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情報漏えい対策セミナー
~未知のマルウェア検出と日揮におけるログ解析事例~

概要

セキュリティ対策は万全でしょうか。昨今、アンチウイルスソフトでは検知できないマルウェアが多数報告されています。セキュリティ対策の肝は、話題のSandBoxだけではなく、エンドポイント、ログ分析など多角的な面から被害を防ぐ手立てが必要となってきています。
本セミナーでは、最新のサイバー攻撃の現状と対策、またインフラのログ分析から、副次効果による攻めのセキュリティ対策を講じた仕組み等を、日揮での事例を含めご紹介いたします。是非ご参加下さい!

日程

2014年9月18日(木)14:00~16:30(13:30受付開始)

会場

株式会社 エルセナ
東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス 28F(地図)

主催

日揮情報システム株式会社

共催

マクニカネットワークス株式会社

定員

50名

参加費

無料(事前登録制)

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お問合せ

日揮情報システム セミナー事務局
TEL:045-345-7010
email:sales@jsys.co.jp

お申し込み


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13:30 -

受付開始

14:00 - 14:10

ご挨拶

14:10 - 14:30

どの企業にも起こりえるサイバー攻撃 真の脅威はどこに



サイバー攻撃は政府組織や大企業だけの話ではありません。マルウェア感染そのものよりも恐いのは「感染した事実が世間に知られる」ことです。

14:30 - 14:50

進化するサイバー攻撃への対抗策



サイバー攻撃は日々進化をしており、企業のセキュリティ対策について見直しが必要な時期が来ています。特に新しい脅威、攻撃が来ていても、気付けない、発見できない点が非常に危険です。
そのような現状を踏まえ、サイバー攻撃対策「FireEye」が実現する“新しい脅威をリアルタイムに発見”する仕組みをご紹介します。

14:50 - 15:05

サイバー攻撃実体験



マルウェアに感染する様子を再現!
感染した端末で何が起きているのか?他人ごとではない、どの企業でもかくも簡単に起こりえるサイバー攻撃による感染を体験できます。

15:05 - 15:15

休憩

15:15 - 15:55

サイバー攻撃を受けた時に直面する課題と解決策



サイバー攻撃は発見して終わりではありません。攻撃の詳細や社内外への影響範囲を迅速に調査し、対策を講じる必要があります。膨大なログの中から攻撃の兆候を見つけだす「マシンデータ分析プラットフォーム Splunk」をデモを交えてご紹介します。

15:55 - 16:30

日揮/ 日揮情報における活用事例



Splunkを導入した目的と経緯、また、現在の活用内容と今後の課題を事例を通してご紹介します。

※プログラム内容は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください。


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