「ER/Studio」導入事例 - ヤマハ株式会社様
マスターデータ管理(MDM)の基本ツール データモデルの全社統合をER/Studioで効率よく進める
世界的な楽器メーカーであるヤマハ株式会社は、レガシーシステムの廃止に向けて、会計・生産・営業の業務領域群でマスターの統一と集中管理を進めている。 そのためのデータモデリングツールとして同社が選んだのは、操作性が高く、データモデルの移行と統合が容易な日揮情報システムの「ER/Studio」。概念データモデル設計方法論「PLAN-DB」と組み合わせることにより、統合作業の生産性も高めることができた。 統合によって生まれるデータ項目辞書は、今後、データウェアハウスにも活用されていく予定だ。
※本事例は2008年10月現在のものです
導入企業プロフィール
ヤマハ株式会社様



